年収と家族を入れると、自己負担2,000円で寄附できる上限額の目安が出ます。令和8年分(2026年1月〜12月の所得)の税額で計算します。
配偶者の年収(収入0なら0円)。給与収入136万円以下で配偶者控除、201.6万円以下で配偶者特別控除の対象として計算します(令和8年分の所得要件)。
住民税決定通知書(6月に届く)の「所得割額」を入れると、推定ではなくその額で計算します。
生命保険料などは所得税と住民税で控除額が違うため、別々に入れてください。わからなければ0のままで構いません。